2024年の取り組み
2023年の取り組み
地域資源活用交流プロジェクトとは
地域の企業や自地域の方々に協力いただき、農業コンテンツを作り参加いただくことで資源循環の取り組みを知ってもらう大切な機会としていきたい。資源の大切さを普段の生活の中に取り入れてもらえるきっかけなってもらえたら、、、 障がい者の方々や大人や子供が同じものを作ることや、展示をするなどの作業をすることで、様々な人たちが分け隔てなくお互いを知ることで、ふれあいが生まれた。イベントを開催することにより、将来的な交流人口から関係人口を増やしてくことにつなげていき、地域の他団体や事業者と協業することで、今までできなかった多数のイベントを開催することが可能となり、地域でのつながりをより強くしてこれからの時代を乗り切っていきましょう。
・資源循環!シモン芋栽培収穫プロジェクト



資源循環から始めて、人の循環をつくり 豊かさの循環へつなげていく。みんなの輪を大切にする。焼酎かすの堆肥を使い「シモン芋」の苗植えから収穫を行う。 普段捨ててしまうものが、新たな資源として活用していけることを知る取り組みです。
・ヒンメリで街をたのしく彩り豊かに!



宇佐市産の麦わらを使い、北欧でインテリアとして使われている「ヒンメリ」のワークショップを開催。宇佐の麦わらがあらたな物へと進化していくことを体験することで知る取り組み。
・ランタン製作プロジェクトin燈明祭り



焼酎パックを障がい者の方が漉いた紙すきや、地域の皆さんから集めた焼酎パック本体を再利用してランタンを作り街中を賑やかにする取り組み。
